愛犬の足腰を守る!ペットマット / doridori

皆さんこんにちは、うりです。

今回はdoridoriさんから発売されているペットマットについて紹介します。

室内でペットを飼われているなら、ペットマットは必需品と言っても過言ではありませんよね。

この記事がペットマット選びの参考になれば幸いです。

この記事はこんな方におすすめ

  • ペットを室内飼いしている
  • ペットの生活スペースがフローリング上
  • ペットマットの使用感が気になる
目次

ペットマットは必要?

愛犬を室内で飼う場合、愛犬の暮らすスペースにはペットマットを敷いた方が良いです。

なぜかというと、ペットマットを敷くことで愛犬の怪我防止に繋がるからです。

犬・猫ともに、手術ランキングの上位には「膝蓋骨脱臼」「骨折」「椎間板ヘルニア」が並んでいます。

中でも膝蓋骨脱臼は「パテラ」とも呼ばれます。この言葉は聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。

これらの怪我は、滑りやすい床を歩く時に足腰に負担が掛かったり、床で転けたりすることで発症します。

愛犬の怪我を未然に防ぎ、長く健康に過ごしてもらうためにも、床にペットマットを敷いた方が良い、と言えるでしょう。

ペットマット / doridori 魅力4選

我が家では、doridoriさんから発売されているペットマットを使用しています。

ペット用に作られているマットなので、愛犬にとって嬉しい機能が盛りだくさんです。

なので今回は実際に使ってみて良かった点を紹介します。

床にピッタリと密着する

わんちゃんと部屋で遊んでいると、床に敷いているカーペットがすぐずれる。なんてことがありますよね。

doridoriさんのペットマットは、床にピッタリと密着する素材でできているため、愛犬がマットの上で走り回ってもあまりずれません。

遊んでる途中にマットがずれると、愛犬の足腰への負担に繋がりますよね。このマットはずれにくい設計なので、愛犬が走り回っても安心して使えるなあと思いました。

表面も裏面も完全防水

doridoriさんのペットマットは、面も裏も完全防水です。

そのため、わんちゃんがトイレに失敗したり飲み水をこぼしたりしても、簡単にお手入れすることができます。

表面だけ防水のタイプだと、もしペットマットの端っこで粗相をしてしまった場合、裏面にまで染み込んで後片付けが大変ですよね。

我が家の愛犬もたまにマットを汚してしまうのですが、簡単に拭き取れるため掃除に時間が掛からなくて大変便利です。

コンパクトに収納できる

doridoriさんのペットマットはロール状で届きます。

ペットマットを使わない時や、お部屋の床を拭きたい時は、届いた時と同様にロール状に丸めることでコンパクトに収納できます。

ちなみに丸める時は、グレー色の裏面を内側にして丸めます。

場所に合わせてサイズ調整可能

doridoriさんのペットマットは、サイズ展開が豊富です。

まず、ペットマットのタイプが
・カットしないタイプ
・カットできるタイプ
の2種類あります。

カットしないタイプは、
・110 × 220 cm
・180 × 140 cm
の2サイズから選ぶことができます。

カットできるタイプも、カットしないタイプと同じサイズがありますが、こちらはお部屋のサイズに合わせてカッターナイフで自由に切ることができます。

自宅の部屋の形に合わせて、自由にマットの形を変えられるため、ペットマットを敷きたいスペースにぴったりと合わせて設置できるのが嬉しい点です。

まとめ

今回は、doridoriさんから発売されているペットマットについて紹介しました。

ペットの足腰に負担が掛からないような設計や、粗相時のお手入れのし易さなど、ペットにも飼い主にも優しい商品となっています。

愛犬に長く健康で過ごしてもらうためには、ペットマットは必要不可欠だと思うので、もし愛犬をフローリングの上で遊ばせてる場合は、ペットマットの使用を検討してみてください。

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この記事を書いた人

20代後半
国立大学/大学院を修了(理系)
IT系の企業でのんびり働き中
無趣味のため最近ブログを書き始めた

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